2011年2月20日日曜日
2011年2月12日土曜日
俺も椿まつり 2
メチャクチャ寒いです(-_-;)
ここ数日間の気温差で喉に何か出現しました...。
帰ってすぐ寝ようかと思ったんだけど
仕事帰りに武家屋敷通りのふるさと館へ。
椿の盆栽展を見に行ってきました。
写真には収めてないんだけど幹がエグイ曲がり方が多く、カッコ良かった。
しかし色んな種類があるもんだな〜
小さいのから大きいのまで多種多様
とりあえず花を咲かせてるのを撮ってきた。
花名:タマ・アメリカーナ
玉の浦椿の赤地に規則的な白い覆輪のある優雅な美しさは、世界の第一級名花として知られ、国際ツバキ協会発行(1993)の名鑑筆頭に、国際的椿画家ポール・ジョーンズ氏によるカラー図版として紹介されている。1979年に米国の種苗商社ヌチオズが輸入して交配選抜の結果、改良品種を次々と発表してきた。
2003年までに、米国で育成された玉の浦由来の新品種として、タマ・アメリカーナ、タマ・バンビーノ、タマ・ビューティ、タマ・ベル、タマ・エレクトラ、タマ・グリターズ、タマ・ピーコック、タマ・ヴィノ、メリー・クリスマスの9種が発売され、国際的に頒布されている。
1999年に五島のツバキ愛好者グループによってこれらの玉の浦椿第二世の里帰りが実現し、話題となった。
(五島市観光協会HPより抜粋)
花名:近江羽衣
中庭の梅も咲き始めていた
明日も椿まつり
2011年2月11日金曜日
2009年2月21日土曜日
五島椿まつり



武家屋敷通り「しまのかがり火」
ここに来る目的はいつも1つ。
子供から大人までの作品「灯籠」を見る為だ。
この文&リンク先の画像を読んだ上で、下の写真をご覧下さい。
今年も素晴らしい才能を見ました。
バラモン凧
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚)

今年も素晴らしい才能を見ました。
バラモン凧
絵には鬼退治の伝説を表現
「バラモン凧(たこ)」は、五島に古くから伝わる大凧の名称で、「バラモン」とは、五島の表現で「活発な、元気のいいこと」をいう。
絵柄には、鬼に立ち向かう武士の兜の後ろ姿が描かれており、羅生門の鬼退治の伝説を表現しているという勇壮なもので、彩りも鮮やかである。
裏側には、籐で出来た弦が張られているため、大空に舞うとブーンというウナリをあげる。これが悪魔を払うという言い伝えから、五島では、男の子(長男)の初節句には祖父がバラモンを贈る風習がある。それを天高く揚げ、その子の健やかな成長と立身出世を祈願する。
バラモンは、遣唐使や倭寇にゆかりの地に限られていることから、倭寇がもたらしたもので、距離を測ったり、風向きを調べたり、何かの合図のために揚げられたものではないかとも言われている。
現在では、五月のゴールデンウイーク中に開催される子供自然公園大会でジャンボバラモンが揚げられ、多くの行楽客を楽しませている。
民芸品としての評価も高く、お土産として観光客に親しまれている。
(小田 昌広)
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚)
どう見てもマスクマン(笑)
楽しかった!!
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きよしが写真教室を開いてた。生徒は「あきさん・サクラさん」
どんな写真を撮ったのか楽しみだ。
22:00頃
ゼラ☆マンチンから電話がありました。
出てみると、初めて星形のピノを当てたらしい...。
ウザイ!
明日パーマをかけるらしい...。
どうでも良い!
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